Uber eatsはまだ稼げるか?新料金体系を以前と比較付きで解説!

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5/10からUber eatsの配達における新料金体系が全国に展開されました。

 

これを受けて、Twitter上では、100円台の報酬が出た、稼げなくなった、という声が多数上がっています。

 

これまで、どんなに低くても300円台半ば、ダブルの内の1配達だったとしても200円台後半は貰えていました。

それが100円台の報酬となると、流石に驚きますよね。

 

それでは、実際には、何が変わって、稼ぎはどう変わったのか?

 

結論、都内でいえば稼ぎはむしろ良くなっています。

えっそうなの?めっちゃ下がっただけだと思ってた!
そう思っている人が多いみたいだけど、意外とそうでもないのよ!

 

ということで、都心部のデータをもとに解説していきます!

 

全国で新料金体系スタート!主な変更点は?

uber eatsの新料金体制とは

 

今回の新料金体系の全国展開では、以下の2点が大きく変更となりました。

 

  1. アプリの仕様変更
  2. 新報酬体系に移行

 

SNS等で話題になっているのは、新報酬体系のことばかりですが、実はアプリの仕様変更も大きなインパクトがあります。

この二つの変更により、これまでとは全然違う稼ぎ方が必要になりました。

それでは、何がどのように変わったのか、具体的に見ていきましょう!

 

 アプリ仕様変更 先に配達先と報酬が表示!

 

まず、大きく変わった点がアプリの仕様変更です。

変更点は以下の通り。

・リクエストがきた時に、ピックアップ先の店名が出るようになった

・リクエストがきた時に配達先がわかるようになった

・リクエストがきた時に報酬の概算がわかるようになった

特に、配達先がわかる点は、これまで多くの配達員が待ち望んでいた機能といえます。

 

これまでは、配達先がわからなかったので、予想しない長距離配達や、行きたくないエリアに配達することもしばしばありました。

 

これは例えば、以下のような違いがあります。

<以前>

渋谷(活動エリア)

→渋谷でピックアップ

→世田谷区に配達(4-5km)バイクで7-8分

→オフラインにして渋谷戻り(4-5km)バイクで7-8分

→リクエストを探して待機(次が来るまで)

<今後>

渋谷(活動エリア)

→渋谷でピックアップ

→渋谷区・港区に配達(4-5km)バイクで7-8分

→次のリクエストへ(配達中に受けることも)

上記のように、戻る時間がなくなるだけでなく、配達中に次の注文を受けることもできるため、リクエスト待ち時間もなくなり、1配達で場合によっては10分近く効率化されているケースもあります。

 

このようにアプリの仕様は大きく変更となりました。

 

新料金体系に移行 報酬は下がった?

 

それでは、新料金体系になって、どのような報酬の計算方式になったか、解説していきます。

 

5月時点では「ベース料金」と「配達調整金額」の2つの報酬にまとめられています。

 

最大の特徴は、どちらも細かい計算方式が分からなくなってしまい、ブラックボックス化してしまった点です。

 

つまり、Uber側の戦略によって、報酬が高い時もあれば低い時もあるということです。

 

それでは、現在わかっている範囲で、何が課金対象になるか記載していきます。

 

  • ベース料金(以下の項目の合算金額)
    • 受取・受渡料金
    • 距離料金
    • 時間料金
  • 配達調整金額(以下の内容が加味され一元的に支払い)
    • 交通状況が混雑していた場合のインセンティブ
    • 受け取りの待ち時間が長かった場合のインセンティブ
    • 配達需要が高かった場合のインセンティブ

 

主に以上のような内容です。

まず、時間料金がベースに含まれている点が変化点としてあります。

リクエスト受けてから配達完了までで想定される時間が課金対象となっています。

これに加えて、配達調整金額のところで、交通状況や、調理待ちなどで発生する待ち時間に対して追加報酬が支払われる計算となっています。

 

これによって、これまで、ただの無駄な時間だった、以下のような点が課金対象として認められるようになりました。

 

  • リクエストを受けてからピックアップまでの距離・時間
  • 調理待ち
  • タワーマンションでの受渡し

 

また、需要が高い日の追加報酬とありますが、特に雨の日はやりたくないという人が多いため、雨の日にはより一層稼げるようになっています。

 

Uber eats 旧報酬体系と新報酬体系の比較

 

ここまでだと、課金対象が増えて稼げるようになったかのように思えます。

実際はどうでしょうか?

 

新報酬体系 同じ距離で旧報酬体系と比較

 

それでは、旧料金体系と比較してみましょう。

まず、旧料金体系は以下のような内容でした。

Uber Eatsの旧料金体系

旧料金体系①:配送料=基本報酬(320円)+距離料金(60円/km)

(地方都市の旧配達報酬)

 

旧料金体系②:配送料=基本報酬(390円)+距離料金(60円/km)

(関東エリアの旧配達報酬)

※神奈川は基本報酬:370円

今回は、都内の金額をベースに、いくつかの例を挙げて比較してみます。

 

実際に以下の3つのケースで比較していきます!

 

旧料金体系 新料金体系
1.1-1.2km 合計466円

距離   75

受渡   125

受取   265

サービス料-47

合計517円

ベース    141

配達調整金額 418

サービス料  -56

プロモーション14

2.2km-2.3km 合計470円

距離   132

受渡   125

受取   265

サービス料-52

合計906円

(ピークを外した金額)

ベース    245

配達調整金額 734

サービス料-98

3km 合計574円

距離   184

受渡   125

受取   265

サービス料-52

合計624円

ベース    169

配達調整金額 506

サービス料-68

プロモーション17

 

現在、新料金になってから、ほとんどの時間帯でx1.1以上のブーストがかかっているため、若干のプロモーション金額が入っています。

それにしても、全ての距離帯で新料金体系の方が高いという結果に終わっています。

 

特に特筆すべきは、2.1-2km帯での金額差!

新料金の方は、交通状況が悪く、また受け取りに時間を要したため30分ほど配達にかかっていました。

 

それに対して、配達調整金額が734円もついています。

 

このように、新料金体系では大きく稼げることもあります!

 

新報酬体系と旧報酬体系 メリット/デメリット

 

では、ここまでで、新報酬体系と旧報酬体系のメリット・デメリットについて記載します。

 

旧料金体系 新料金体系
メリット
  • 料金が明確
  • ブースト金額が高い
  • 時間基準でも追加の報酬がある
  • ロングで高額の報酬になることもある
デメリット
  • 距離のみが    報酬アップの基準
  • 料金体系が不明確
  • ブーストが安い

 

以上のようにメリット、デメリットが整理できます。

それでは、新料金体系で稼いでいくには、どんな方法がいいでしょうか?

 

以下に解説していきます。

 

 新報酬体系で稼いでいくには?

 

新料金体系で稼ぐには、結論、以下の3点がいえます。

 

  • ロングで高単価を狙う
  • ターゲットエリアから出ない
  • 雨の日をより大切に!

 

順にみていきましょう。

 

 新料金体系はロングが稼げる!

 

まず、ロングはこれまでより稼ぎやすくなりました。

 

ロングで走ると、渋滞したり信号待ちも多くなったりと、距離以上に時間がかかるケースもあります。

 

そんな想定外の時間も含めてしっかり課金され、1000円を超える報酬が普通につきます!

 

ロングで稼ぎましょう。

 

ターゲットエリアから出ない

 

ロングで稼ぐといっても、闇雲に取っていてはとちろん稼げません。

 

配達先をしっかり吟味しましょう。

 

例えば、同じ5kmでも、渋谷区、港区を拠点としたら、渋谷から六本木エリアならすぐに次にいけますが、恵比寿から品川区なら一度戻る必要があります。

 

最近だと、ダブルのリクエストは配達先が明確に見えないケースもありますが、少しでも危なければ取らない方がいいです。

 

慣れないエリアにいくと、道も分からず、時間料金がつくといっても非効率になりすぎてしまい結果的に稼げなくなります。

 

雨の日はより稼げるように!

 

最後に、雨の日は、これまでの雨クエストに加えて、配達員が減る傾向にあり、追加報酬が入ってます。

 

専業でやっている人はみんな出てきますが、副業等でやる人は、雨の日を避ける人が多いためでしょう。

 

雨の日にしっかり稼いでいきましょう!

 

まとめ

 

配達調整金額は、いつでもUber側で調整できてしまう不明確なもののため、大きなリスクも生まれました。

 

今後、Uberの戦略に左右されないように、他の配達アプリにも手を出しておくのはいいかもしれません。

 

一方で、新料金体系は、今はまだ稼げる設定になっています。

ここまでに挙げたような方法で、今のうちに、稼げるだけ稼ぐのもありですね!

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